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ドライヤーを使いすぎない

ドライヤーの使いすぎは、髪を傷めてよくない
これは、誰もが知っていることですよね。(^^)

どうしてか、その原因を探ってみると、
ドライヤーの熱によって
髪の毛が持つ水分を蒸発させてしまい、
その結果キューティクルが剥れ、
髪の水分、ツヤ、弾力などを失ってしまうからです。

そんな状態に、さらに熱を加えて立ち上げたり、
伸ばそうとして、ジリジリとドライヤーを当て続けると、
髪の一番深い層までダメージを受けます。

やがて、組織を破壊された髪は、
枝毛になり、切れ毛になり、
抜けたり、薄くなったりする原因となるのです。

ドライヤーを使わないでとは言いません。
使う時は、水分を与えてから、最小限の時間で済ませましょう。
水分は水で良いのですが、セット用のローションがあれば、
キューティクルを守る役目を果たしてくれます。
ドライヤーと、髪との距離も大切ですよ。

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